2005年 12月 08日 ( 1 )
国・自治体・地域社会は総力をあげて子どもを守れ!その1
昔、宅地化される前の「空き地」や、自治体が設置した「公園」は、子どもたちの格好の遊び場でした。「子どもは風の子」と言わんばかりに、今の冬の季節よりも寒い外に出て「元気」に力いっぱい遊んだものです。公園の砂場でのやり取りというものは、それこそ子ども社会の縮図がそこにありまして、大きな砂の山を築き、それの中に「トンネル」を作って「貫通」した時は、何故かにんまりして「公園仲間」と喜んだものです。(手と手が合わさった感触が「仲間意識」を育んだと思います)

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by rosso_fiolencino | 2005-12-08 22:17 | 政治・時事