2006年 01月 07日 ( 1 )
少しあわただしい日
今日は、あわただしい日でありました。祖父が90以上の高齢のため、体調を崩し危ない状態だと親戚から電話がありました。気も定まらずに様子を伺っていたのですが、何とか回復したようです。思えば、2004年にも「危篤」ということで、入院先の病院まで駆け込んだのですが、そこでまた回復したのです。人間、生きると言う精神を失わない限り、また周囲の人々の支えがある限り、生き続けるのだと、そう思いました。

長生きしてほしいと願った今日一日でした。
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by rosso_fiolencino | 2006-01-07 20:15 | 雑記帳