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皆さんよいお年を。
今年も波乱の年でしたが、如何お過ごしでしょうか?
このエキサイトブログに移転して以来、多くのTBに感謝しています。来年はどんな年になるのでしょうか?格差社会の是正こそが「最優先事項」とも考えています。しかし、国是としてきた憲法も危機にさらされています。色んなブログ同盟運動があれば、参加したいと考えていますので、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

ちなみに、今年の干支は「酉」でしたが、私がそうでした。

それでは皆さんよいお年を。

2005年よ、さらば!

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by rosso_fiolencino | 2005-12-31 11:41 | 雑記帳
今年を振り返って
今年も早いもので後2日を残すところで、今日は「晦日」。明日は「大晦日」です。
新聞やTVの報道を見ていると大抵、その年の事件や事故、政治の動向を振り返る番組があるのですが、今日は私なりに2005年は一体何だったのかを振り返り、来年の2006年はどうなるのかを考えてみたいと思います。

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by rosso_fiolencino | 2005-12-30 18:56 | 政治・時事
小泉劇場を笑い飛ばせ!
今年も残り少なくなりました。この年の最後を飾る記事をUPします。

今年の「流行語大賞」に「小泉劇場」が選ばれました。何ともふざけたことです。これに怒り心頭の方もいらっしゃることでしょう。国民にあれだけの「負担」や「増税」、「生活破壊」を強い、自己の政治手法に逆らうものあれば、全て切り捨てるやり方は戦後政治最悪の総理と言わねばなりません。

そこで、「小泉劇場」を年越しに「笑い飛ばし」今年の苦痛を少しでも忘れるよう、今回は「ザ・ニュースペーパー」のコントの一部をご紹介し、「小泉劇場」を揶揄し思いっきり笑い飛ばしましょう。

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by rosso_fiolencino | 2005-12-29 18:22 | 政治・時事
小泉政権を本当に占う
このブログは大抵、政治・時事関係が多いのですが、少し肩の力を抜いて、「占い」の話をしてみたいと思います。意外と思われる方もいらっしゃるでしょうが、私は「タロット」と「易占い」を趣味でやっています。

で、今回は「小泉政権」のことを過去に占ったことを過去の記事から転載しますが、何分、過去のことですから、もうすでに事が動いているかもしれません。しかし、記事のアーカイブと言った意味でもこれをUPしたいので、つまらないかも知れませんが読んでくださればありがたいのです。

今回は「タロット占い」で小泉政権を占った過去の記事を転載します。

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by rosso_fiolencino | 2005-12-28 18:51 | 政治・時事
アメリカ産牛肉輸入再開について・その4
さて、このアメリカ産牛肉輸入再開について、過去の事例から考察してきましたが、今回で一区切りつけて見たいと思います。

前回に書きましたように、今月の12日に政府はなし崩しにBSE発生で輸入禁止になっていたアメリカ産牛肉再開を決め、その18日には第一便が到着しました。「拙速」であると同時に、米国内の管理体制にまだ、「疑問符」がつく中で何故、このような「民意」に反することを堂々とやってのけるのでしょうか?

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by rosso_fiolencino | 2005-12-27 20:03 | 政治・時事
許すな「超」大増税!あなたの家計が狙われている!
今日は、BSEの最後を書く予定でしたが、「連合」のチラシよりサラリーマン増税に関する記事をUPしたいと思います。以下、「連合」のチラシより引用。

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by rosso_fiolencino | 2005-12-26 18:25 | 政治・時事
アメリカ産牛肉輸入再開について・その3
前回、前々回の記事から「異常プリオン」が原因とされる「肉骨粉」がBSEを招いたと記述しましたが、この「異常プリオン」とは何だったのか、皆さんは充分ご承知のことでしょうから、あえて書く必要性はないのかも知れません。ここでは私自身の、過去の記憶を振り返り、そして現在を考えていく材料として見たいと思います。

その「異常プリオン」とは、「タンパク質」が変異したもので「正常なプリオン」との違いは、その構成されている「アミノ酸」は同一でありながら、その構造に異変が生じている「タンパク質」のことです。

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by rosso_fiolencino | 2005-12-25 16:27 | 政治・時事
アメリカ産牛肉輸入再開について・その2
昨日の記事に引き続いて、BSE問題について考えてみたいと思います。

よく私たちがBSEに何故これほどまでに、恐怖心を感じるのか?過去の事例から明らかにし、再度、それを認識する必要性があると考え、過去から現在に至るBSEの問題を私なりに記述してみたいと思います。

もともと、この狂牛病(以下・BSE)は1986年にイギリスで発見された家畜の病気でした。BSEはその脳の神経組織が破壊され、真っ直ぐ歩けなくなったり、痙攣などの症状があらわれ、発症が確認されてから6ヶ月程でまるでスポンジのように穴が開き、脳組織が機能不全を起こして死に至ると言う恐るべき病気であることは、周知の通りです。

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by rosso_fiolencino | 2005-12-24 11:59 | 政治・時事
アメリカ産牛肉輸入再開について・その1

昨日にUPする予定でした、記事にようやく手を付けています。さて、早いもので私が坂本龍一さんのPLAYING THE PIANO/05のコンサートから早一週間経過しようとしています。そのコンサートのMCで坂本龍一さんこと、「教授」は「最後の晩餐」を田中康夫氏(長野県知事)と行ったそうです。何のことかと申しますと、アメリカ産牛肉が成田へ到着するのが今月18日ということで、その前に「安全」な牛肉を食べようというロハスクラブ記者発表会&第1回トークセッションでの一幕を語っていたのです。

さて、私は随分前に「最後の晩餐」をしていたような気がするのですが、一体いつから、牛肉を口にしなくなったのか…食べなくなってかれこれ5年以上でしょうか?



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by rosso_fiolencino | 2005-12-23 09:55 | 政治・時事
今日は本当に体調が優れませんので
少し、休憩します。
明日また、体調が回復すれば、記事を書きます。

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by rosso_fiolencino | 2005-12-22 22:27 | 雑記帳